体験談
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- ソフィア健康増進センター(医誠会病院内)を受診して
- 東淀川区医師会 宇野外科 宇野太平先生

- 特筆すべきは、胃3DCTによる胃内腔の描出でしょう。 一度経験したくて胃内視鏡や透視診断をお断りしてバーチャル胃3DCT検査を受けましたが、胃粘膜の状態が内視鏡検査に劣らず観察でき、これほど正確とは想像していなかっただけに感動さえ受けました。 送付されてきた人間ドック報告書もコンパクトに読みやすくできており、同封されていた「電脳画像盤」をパソコンで見ながら普段の不摂生を恥じておりますと共に、少なくとも年一回の人間ドックでの健康チェックの必要性を改めて感じている次第であります。
- ソフィアを受診して
- ハイヒールリンゴ様(漫才師)

- 仕事柄、人一倍不健康な生活を「ま、いいか」で送っていた私はソフィアの人間ドックに来てビックリ。専属のコーディーネーターがついてくれるのでスムーズに受診できるし、ちょっぴり恥ずかしい婦人科の検査も気軽にできるし。おまけにCD-ROMさえ持っていれば、海外での不安も解消。病気の予知予防は健康への第一歩ですよね。
そして、負担の少ない正確な人間ドックこそ、これからの時代が求めているものではないでしょうか? - 大腸ドックを受けて
- 牧田保徳様(農業)

- 検査が始まるので歩いて処置室に行きました。寝台に横になり先生がお腹を押さえて、「痛いですかどうですか。」と聞いておられました。挿入された器具も何も見ずに「終わりましたよ。」と起こされ「エッ、もう済んだ。」とびっくりしました。何をされるかとビクビクしていたので「やれやれ」と、とても嬉しい気持ちになりました。何の痛みも苦痛もなく有り難い事でした。先生から写真の説明を受け自分の腸内を見せて頂きこれが進歩した近代医学なのだと、とても有り難く思いました。
またスタッフ方々のご親切を受けて「自分以外のすべての恩恵によって生かされている」事を実感として味合わせて頂いた1日でした。ありがとうございました。 
- 清潔な検査服と専用フロア−
- 和歌山在住 女性 42歳
- 人間ドック専用の衣服が、本当に清潔でロッカールーム、待機の人間ドックのフロア−が清潔感あふれ本当に気分良く検査ができありがとうございました。
- ソフィアよりコメント:人間ドック専用のフロア−を設け 快適な検査を目指しております
- 胃の検査がこんなに楽だとは・・・
- 大阪在中 男性 45歳
- 去年まで違うところで人間ドックを受けていましたが、そこではバリュームという白い液体を飲み硬い台の上でぐるぐる回され毎年人間ドックは苦痛でしたがここでは内視鏡でするとのことで友人に聞くと苦しかったと聞いていたのでまた苦しいのかと思っていましたが殆ど痛みは無くじっと寝ているだけでしたので人間ドックが来年から楽しみになりそうです。
- ソフィアよりコメント:
内視鏡検査は認定を得た専属の医師が行なっており、殆ど無痛です - ちょっといい気分
- 大阪在中 男性 63歳
- 電話での申し込み時の方、人間ドック日時の確認の電話の方、検査当日の対応の方が、総て同じ方で何か専用の秘書を持ったようで安心して検査ができ、ちょっといい気分にもさせていただきました。
- ソフィアよりコメント:
コーディネーターが受診者の方お一人ずつに専属で対応させていただいております - 食事がおいしかった
- 兵庫県在中 女性 57歳
- 人間ドックは検査ばかりと思ってきましたが、食事があんなにおいしくいただけると思いませんでした。
- ソフィアよりコメント:
人間ドックの検査項目・開始時間によりお昼のお食事をご用意させていただいております - 実例:心臓に異常が発見され、手術が行われる
- 心臓超音波検査にて、下記所見があります(実際の所見を引用しております)
- 軽度から中等度の大動脈弁狭窄及び閉鎖不全と軽度から中等度の僧帽弁狭窄及び閉鎖不全を認めました。
- 大動脈弁の三尖ともに強い石灰化を認め、弁の開きが悪くなっています。同様に、僧帽弁の特に前尖に強い石灰化を認め、弁の開きが悪くなっています。左室径、壁の厚さ、動きなどには著変を認めません。左房、右室の拡大は認めません。
- 超高速CT検査にて、下記所見があります(実際の所見を引用しております)
- 肺野像 :両肺上野にブラ形成がみられます。
両肺はやや気腫状ですが、特記すべき病変はみられません。右肺上野に胸膜肥厚をみます。
縦隔像 :大動脈弓に軽い石灰沈着をみます。
心像 :左冠状動脈起始部#5、前下行枝#6、回旋枝#11に石灰沈着があります。
大動脈弁にも石灰化があります。 - 左室外側壁に心筋の脂肪変性像をみます。要精査です。
- 本人様には特に自覚症状が無かったのですが、上記人間ドックの検査結果により医誠会病院 循環器内科に紹介となりました。精密検査の結果、大動脈弁狭窄と閉鎖不全症、僧帽弁狭窄と閉鎖不全症と診断され手術となり不意の一命をとりとめられました。このように、自覚症状が無くとも身体の一部分に異常をきたしておられる場合も充分に考えれます。
ご不明な点は、お電話やE-Mailにてお気軽にお問合せ下さい
ソフィア健康増進センター
(医誠会病院内)
〒533−0022 大阪府大阪市東淀川区菅原6-2-25
TEL/FAX 06-6379-6701
E-mail info@is-dock.com
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